Multi‑Logic Conditioning™ とは?
「同時に2つ以上」の目的を意識し、パワープレートが生む3D振動で深層筋 × 神経回路 × 体性感覚を同時に刺激。
複数の課題を、ひとつずつ分けずに同時に見ていくP SQUARE独自のトレーニングメソッドです。
得られる 4つのベネフィット
圧倒的 時短 × 効率
最短コースなら15分、しっかりと行うメニューでも30分で十分な負荷。忙しいプロフェッショナルでも無理なく習慣化できます。
競技パフォーマンスへのアプローチ
深層筋と神経反射系へ同時に刺激を入れ、スピード・瞬発力・持久力といった要素の土台づくりをサポートします。
負担に配慮したコンディショニング
低負荷の振動を活かし、関節に過度な負担をかけにくいトレーニングです。身体に不安がある方にも、状態を確認しながら無理のない範囲でサポートします。
動きやすい姿勢を、身体で覚えていく
トレーニング中に複数タスクを意識することで、日常生活でも自分の姿勢や身体の使い方に気づきやすくなります。
MLCをもう少し具体的に
Multi‑Logic Conditioning™では、ひとつの動きの中で姿勢・バランス・力の抜き方を同時に見ていきます。 気になる項目を開くと、実際にどのような視点で身体を見るのかを確認できます。
片足立ちで見る、体幹と脱力
片足立ちは、ただバランスを取るための種目ではありません。腹部の安定、股関節の使い方、上半身の力みを同時に確認しやすい動きです。
- 骨盤を軸からずらしてバランスを取っていないか
- 足裏の外側に体重が乗りすぎていないか
- 腕や頭の動きで無理にバランスを取ろうとしていないか
立ち方を意識してパワープレートに乗ることで、振動が肩まわりまで伝わっているかを確認し、体軸のぶれや力み方に気づきやすくなります。
力みすぎても崩れ、抜きすぎても崩れるため、自分に合った力の入れ方を探す練習になります。
スポーツ競技向けの身体操作
スポーツでは、イメージした動きを身体で再現できるかが大切です。
たとえばゴルフでは、腕の力だけではなく、肩甲骨・体幹・股関節・足裏の連動が重要になります。
P SQUAREでは、動作の中で使いづらい部分を確認し、周辺の筋力トレーニングだけでなく「意識して動かせる感覚」もマンツーマンで見ていきます。
身体のどこで支え、どこを動かすかを確認しながら、競技動作につながる身体の使い方をサポートします。
猫背・反り腰・巻き肩を同時に見る
姿勢を変えることは、見た目以上に複雑です。巻き肩を意識すると猫背が強く見えたり、背中を伸ばそうとして反り腰が強くなったりすることがあります。
身体は全身で連動しています。一箇所だけを意識すると他の部分が崩れ、崩れた場所を直そうとすると、最初に意識した部分が戻ってしまうこともあります。
大切なのは、複数のポイントを同時に確認することです。P SQUAREでは、骨盤・背骨・肩まわりなどをまとめて見ながら、無理なく姿勢を保ちやすい身体の使い方を探します。
問題を一つずつ切り離して見るのではなく、全身のバランスを確認しながら進めます。
まずは、今の身体の使い方を確認してみませんか。
姿勢・バランス・身体操作は、文章だけでは伝わりにくい部分があります。
まずは体験で、どこに力が入りやすいか、どこが使いづらいかを一緒に確認します。
初回体験だけでも大丈夫です。
平日 10:00 - 21:00 営業
定休日:土曜・日曜・祝祭日
完全予約制・マンツーマン指導であなたをお待ちしています!