P SQUARE
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SELF CHECK

その悩み、
動き方のクセかもしれません

ストレッチしてもマッサージしても戻ってしまうのは、
原因が筋肉ではなく「身体の使い方」にあるからかもしれません。
気になる悩みをタップしてみてください。

見た目・姿勢の悩み

鏡や写真でふと気になる「見え方」。原因は脂肪や年齢より、立ち方かもしれません。

太ったわけじゃないのに、下腹だけぽっこり見える

「そんなに太ったわけじゃないのに、お腹だけ前に出て見える…」

それ、脂肪だけが原因ではないかもしれません。

腰が前に出る立ち方になると、お腹の力が抜けやすくなり、普通の体型でも下腹がぽっこり見えやすくなります。

今日からの一つ『立つ時は、かかとを感じる』。かかとに重心が戻ると、お尻が少し後ろに下がり、お腹で身体を支えやすくなります。ただし、無理に後ろへ体重をかけるだけでは逆効果。大切なのは、骨盤・お腹・背中・肩まで、全身のバランスです。

P SQUAREではパワープレートの上で身体を動かしながら、『どこに重心を置くと立ちやすいのか』『どこに力を入れるとお腹を使いやすいのか』を体感しながらお伝えします。立ち方が変わると、ウエストがスッキリ見えたり、バストやヒップの位置が高く見えたりすることも。

猫背。直そうと胸を張っても、疲れて続かない

あなたの猫背対策、間違っているかもしれません。

「胸を張る」「背筋を反らす」——実はこれ、動いているのは胸の背骨(胸椎)ではなく、腰なんです。腰を反って"それっぽく"見せているだけ。「肩甲骨を寄せる」も、背中が丸いまま肩だけ後ろに引いて、猫背+反り腰のダブル崩れを招きます。

だから、疲れるし、続かない。

今日からの一つ猫背の根本は、胸が正面を向いて見えるかではなく、胸の背骨がちゃんと動いているか。深呼吸しながら、胸を天井に向ける意識を試してみてください。

P SQUAREではどこが動いていて、どこが固まっているのか。振動の上では隠せません。あなたの猫背の「本当の原因の場所」を一緒に探します。

O脚が気になる

O脚の原因は【骨盤の向き】です。

膝は横には曲がらない関節です。つまりO脚は、「膝が曲がったまま立っている」状態。骨盤が傾いて重心が前後にずれると、バランスを取ろうとして膝・背中・首が曲がり、足が外向きに開いていくんです。

今日からの一つかかと重心で、太ももの内側を意識。お尻に軽く力、お腹に自然に力が入る立ち方を探してみてください。首と肩は脱力です。

P SQUAREでは骨盤の向きと重心の位置から、脚のラインが変わる立ち方・歩き方を確認します。

歩き方が老けて見える気がする

老けて見える歩き方には、共通点があります。股関節が使えず、膝から下だけで歩いていること。

小股のチョコチョコ歩きになると、背中が丸まり、実年齢より上に見えます。逆に、股関節から脚を動かせる人は自然と大股になり、背筋が伸びて若く見えるんです。

今日からの一つ「脚で歩く」ではなく「股関節から動かす」。骨盤と内ももを意識して、いつもより半歩だけ大股に。

P SQUAREでは歩き方は立ち方から。重心と体幹の使い方を整えてから、歩き方の感覚をインプットしていきます。

我慢しているのに痩せない

我慢してるのに痩せない人、だいたい共通点があります。頑張り方が遠回りなんです。

量を減らすだけの食事制限、いきなりの有酸素運動。実は、全身の筋肉の約65%はお腹と脚に集まっています。この大きな筋肉を正しく使えるようになることが、脂肪燃焼の最短ルートです。

今日からの一つ「痩せる」の前に、『痩せて見える姿勢』を手に入れること。脂肪は短時間では減りませんが、姿勢は一瞬で変わります。立ち方でお腹は一瞬で変わるんです。

P SQUAREでは根性のダイエットではなく、身体の使い方と行動の設計から。続けられる仕組みを一緒に作ります。

不調・疲れの悩み

ほぐしても戻るのは、立ち方が同じだから。原因は「使い方」にあるかもしれません。

肩こりが慢性的。マッサージしても数日で戻る

「ストレッチしてもマッサージしても、肩こりが取れない…」

知ってほしい根本原因のひとつが、『重心バランスの崩れ』による、肩への『無意識な負担』です。

たとえば、つま先に重心が寄っていると——
① 腰が前に出る
② 胸が引ける(猫背気味に)
③ あごが引ける
④ 首の後ろで頭を支えることに
⑤ 腕の重みで、常に肩を引き上げる

これだと筋肉がずっと働きっぱなし。本来なら脱力している肩まわりが、休む暇なく緊張し続けます。だから「何もしてないのに疲れる」「常に肩に力が入ってる」状態になるんです。ほぐしても、立ち方が同じなら戻ります。

今日からの一つ気づいたときに息を吐いて、肩を下ろす。そして重心をかかと側へ。

P SQUAREでは「重心の調整」と「姿勢の再教育」で、肩こりの根本改善をサポートします。「え、トレーニングジムなのに整体みたい」とよく言われますが、正しい姿勢・正しい動作を身に付けることがトレーニングの基本なんです。

腰痛・腰のハリ。病院でも原因がはっきりしない

腰痛の約85%は、原因不明だと知っていましたか?

ヘルニアや狭窄症など検査で特定できる腰痛は全体の15%ほど。残りの約85%は「原因が分からない『非特異的腰痛』」なんだそうです。

特に多いのがこのパターン——背中や腰が常に緊張している。長時間同じ姿勢。つま先重心&反り腰。この状態では『腰が休まらない』ため、筋肉が固まり、血流が滞り、疲労が蓄積して痛みになります。

今日からの一つポイントは「腹筋」。立ち上がるとき「腰から」ではなく「お腹から」。腹筋で支えられると、腰は初めて休めます。

P SQUAREでは姿勢と重心バランスを分析して、腹筋主導の立ち方・座り方をトレーニングします。鍛える前に、まず腰を休ませる使い方から。

何もしていないのに疲れる。寝ても抜けない

「何もしてないのに疲れる」——それ、本当に何もしていないでしょうか。

力みやすい人は、休んでいるつもりでも肩や腰が働き続けています。本来休むべき筋肉が、休む暇なく緊張している状態です。夜になっても身体がゆるまなければ、眠りも浅くなります。

今日からの一つリラックスとは「力を抜くこと」ではなく、「必要な力だけを使う技術」です。まず、今の自分の肩に力が入っていることに気づくところから。

P SQUAREでは振動は、力んでいる部位に集まります。あなたがどこで無意識に力んでいるのか、その場で見える化できます。

よく転ぶ・つまずく。バランスに自信がない

今、立ってみてください。足の裏のどこに体重がかかっていますか?

目安は、足裏の中央よりやや「かかと寄り」。つま先に寄っていると、肩からかかとまでが一直線にならず、すね・太もも・背中・肩に余計な力が入ります。動きにムダが出て、つまずきやすくなるんです。

もうひとつ。バランスを手や肩で取ろうとすると、上半身が硬くなって動きが止まります。足首・膝・股関節で取れると、上半身はスッとリラックスして、速く・軽く動けます。

今日からの一つバランスは筋力だけの問題ではありません。まず、かかと。そして下半身でバランスを取る意識。

P SQUAREでは振動の上では、左右差やバランスのクセがはっきり現れます。転んで痛める前に、一度ご自分のクセを確認してみませんか。

運動・パフォーマンスの悩み

努力が足りないわけじゃありません。「使っているつもり」と「使えている」の差です。

スポーツが苦手。動きがぎこちない

体幹を使って動く!…え、どうやって?

体幹は誰にでもあります。でも「自分の身体なのに、操作方法が分からない」——そういう人がほとんどです。スマホで例えると、設定やアプリの使い方が分からなければ使いこなせないのと同じ。

そして、動きの遅さ・ぎこちなさの正体は、多くの場合「力み」です。力むと予備動作が増えて、動き出しが遅れます。力を抜くほど、速くなるんです。

今日からの一つ手足の先からではなく、股関節・肩甲骨から動かす意識を。

P SQUAREではあなたの身体のクセを見抜いて、理解できる言葉と感覚に翻訳する。『あなた専用の体幹の説明書』を作ります。

筋トレしても「効いてる感覚」がない。成果が出ない

努力が足りないわけじゃありません。

差がつくのは、回数でも根性でもなく、「正しいフォームで、正しい身体の使い方ができているか」だけ。「お腹を使っているつもり」「体幹を意識しているつもり」で、実際は別の場所が代償しているケースがとても多いんです。

軸がブレたプランクは、『体幹トレ』ではなく、ただの『耐久ポーズ』です。

今日からの一つ回数より「どこに効いているか」。1回ごとに、狙った場所に力が入っているかを確かめながら。

P SQUAREでは振動は力んだ部位に集まり、正しく使えていれば振動は来ません。振動が来ない=正しく脱力できている証拠。「え、ここ全然使ってなかった…」——そこが、成果につながるスタートラインです。

身体が硬い。ストレッチしても柔らかくならない

頑張って伸ばすほど、硬くなる。そんな逆転が起きているかもしれません。

力むと呼吸が止まり、筋肉は"守りモード"に入って、かえって硬くなります。柔軟性の壁は、筋肉の長さより「力み」なんです。達人の極意は、脱力です。

今日からの一つ限界まで伸ばしたら、そこでゆっくり深呼吸。息を吐きながら力を抜くと、数ミリ先へ進めます。それを5〜10回。

P SQUAREでは振動×深呼吸×脱力で、可動域の限界突破を体感できます。

自分のクセは、自分では見えません

ここに書いたのは、あくまで「よくあるパターン」です。
あなたの本当の原因は、動きを見てみないと分かりません。

初回の無料体験では、姿勢や重心のクセを確認しながら、
意識してほしいポイントを「一つだけ」お渡しします。
難しいことをたくさん覚える必要はありません。まずは一つだけ。

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